ブッチ ドッグフード 

ブッチ(Butch)ってどんなドッグフード?【お試しできます】

 

ブッチ(Butch)は、まるで巨大ハムのようなドッグフード。
TwitterやインスタグラムなどのSNSでも話題になっていて、ワンちゃんが喜んで食べる様子なども紹介されているので、気になっている愛犬家の皆さんも多いのではないでしょうか。

 

でも、日本ではドッグフードといえば「カリカリ」のドライタイプが主流。

 

なので、愛犬に与えてみたいけれど
・本当に良いものなのか少し不安
・どんな栄養が摂れるの?
・これだけで栄養って足りるの?
・どんなワンコでも美味しく食べられる?
・うちの子も食べてくれるかな?
など、少し不安でお試しする機会を失っている…という飼い主さんもいるかもしれないですね。

 

実は私も、SNSでブッチを食べているワンちゃんの動画を何度か見て、この巨大ハムのようなドッグフード「ブッチ」にすごく興味があったのです。
でも、
・高いんだろうな
・外国製みたいだからお取り寄せが面倒かも?
・うちのワンコはフードをカリカリしながら食べるのが好きみたいだから柔らかい食感はムリかも?
など、思ってスルーしていました。

 

でも、最近、ブッチのドッグフードをSNSでもよく見かけるようになり、ブッチってどんなフードなんだろう?と、ついにスルーできなくなり、いろいろ調べてみました。

 

すると、
・うちのワンコにも食べさせてあげたい!
と、思う気持ちが倍増してしまいました。

 

きっと私のように、ブッチが気になっているワンちゃんの飼い主さんは多いのではないでしょうか。

 

そこで、こちらではこのブッチのドッグフードについての情報を詳しくまとめました。
記事の最後にブッチのお試し(トライアル)についてもご紹介するので参考にしてみてくださいね。

 

⇒ドッグフード「ブッチ」の公式サイトはこちら

 

ブッチ(Butch)のドッグフードの特徴

 

 

まず、ブッチ(Butch)のドッグフードの特徴をご紹介します。

 

安全で安心な無添加ドッグフード

 

ブッチは、「安全・安心で健康的」をコンセプトに開発されたニュージーランド産のドッグフード。
厳格な審査をクリアしたヒトも食べてよい原材料だけを使用しています。

 

そして、どんな悩みをもつ犬でも美味しく食べられるように作られているそうです。

 

だからこそ、全体の約80%の原材料が肉類。
そして、肉類だけでは補うことができない栄養素や野菜や海藻で補っていますが、本来肉食の犬にとって最適な食事・栄養バランスになっています。

 

さらには、合成色素やアレルゲンになるような成分を一切含んでいません。
なので、安心して食べさせてあげることができます。

 

ドッグフードの選び方は、やはり安全なものを選ぶ!というのが第一ですよね。
そして、安全で安心、そしてワンちゃんが美味しく食べてくれるもの…というのがドッグフードを選ぶ時の条件。

 

ブッチは、この条件を満たしているドッグフードです。

 

 

●見た目は巨大ハム・ソーセージ

 

ドッグフードというと、日本では袋に入ったカリカリのドライフードが主流。

 

一方、ブッチのドッグフードは、まさに巨大ハムのような外見。
そして中身は、具沢山ハムといった感じです。

 

見た目もとても美味しそう♪
ヒトが食べても美味しそうですね。

 

お野菜もゴロゴロ入っているのが分かります。
後程、どんな原料や成分が入っているのか、詳しくご紹介しますね。

 

 

全犬種オールステージ対応

 

ブッチのドッグフードは、全犬種のワンちゃんが食べられます。
そして、子犬から老犬まで、全年齢のワンちゃんにOKですよ。

 

 

食い付きが悪い子に試してほしいドッグフードです

 

「愛犬が食べてくれないのが悩み…。」という飼い主さんに、ブッチは是非試してみて欲しいドッグフードです。
ご飯を食べてくれないのは、飼い主として一番心配なことですよね。

 

ワンちゃんの中には、いろいろなフードを試しているけれど、どのフードも食いつきがイマイチ…という子も。

 

市販のドライフードは高温で処理されているので栄養価や風味が損なわれてしまいます。
なので、デリケートなワンちゃんだと「美味しくない!」と食べてくれないのかも?しれません。

 

でも、ブッチは栄養や風味を損なわないように作られていますし、ワンちゃんが好きな肉の水分量と同じ状態に調節されています。

 

なので、「ブッチに変えたら食い付きが良くなった」、「食べてくれないという悩みから解放された」という口コミがとても多いですよ♪

 

 

 

シニア犬にもおススメ

 

シニア犬で歯が弱くなってしまったワンちゃんにとって、カリカリのフードは、かみくだくことも大変ですし、消化も大変。
食べることが、負担になってしまいます。

 

でも、ブッチのドッグフードなら水分量が多いので柔らかく、歯が弱くなってしまったシニア犬でも無理なく食べることができますし、栄養価バランスも良いです。
それでいて低カロリーなので、運動量が少なくなったワンちゃんでも肥満へのリスクが少ないという魅力も。

 

毎日の食事は美味しく食べて、いつまでも元気に長生きしてほしいですから、いつものドライフードを食べるのがちょっと大変そう・辛そうに見える…という年齢に差し掛かった高齢のワンちゃんにも、試してみてあげてはいかがでしょうか。

 

⇒ドッグフード「ブッチ」の公式サイトはこちら

 

ブッチのドッグフードの食べさせ方

 

ブッチのドッグフードは、フィルムごと切って剥がし、ワンちゃんが食べやすい大きさに切って食べさせてあげます。

 

●ブッチを切るときのナイフもあります

 

ブッチのドッグフードを切るときにおススメなナイフも、ブッチ(Butch)のサイトで販売されています。
お値段は、税込1080円。

 

このナイフはブッチを切るとき専用!というわけではないですが、柔らかい内容物が入ったフィルム包装も簡単に切ることができるので、ブッチ製品を愛用している方達から大好評となっているようです。

 

確かに、普通の包丁だとフィルムが切りにくそうだな…と、私も思いました。
なので、ブッチを愛犬に食べさせてあげるなら1本購入しておくと便利かもしれませんね。

 

 

保管方法と保存器官

 

ブッチは要冷蔵商品なので、2〜8℃の冷蔵庫での保管が必要です。
開封後も冷蔵庫で保管し、7〜10日で食べきるようにしてください。

 

●冷凍保存もできます

 

トッピングとして利用する場合など、10日で食べきれないということもありますよね。
その場合は、冷凍保存も可能です。

 

7〜10日間で消費できる分は冷蔵庫に保管し、残りは1食分ずつに小分けをしてラップに包み、フリーザーバッグなどにまとめて冷凍保存しましょう。
冷凍したものは、半年(6ヵ月)を目安に使い切ってください。

 

解凍する場合は、与える前日に冷蔵庫に移し解凍します。
電子レンジで加熱する場合は500wで30〜40秒ほど加熱。
ただし、温めすぎると製品が溶けてしまうので様子を見ながら温めてください。

 

●未開封の場合の賞味期限は?

 

ブッチの賞味期限は、日/月/年(西暦の下2桁)の順番でパッケージに記載されています。
例えば、3/MAY/17 と記載がある場合は、未開封で2017年5月3日 が賞味期限です。

 

 

 

どのくらいの量をあげればいいの?

 

給餌量の目安は、以下のようになっています。

 

体重:2kg 1日135g
体重:5.5s 1日265g
体重:10s 1日450g
体重:20s 1日750g
体重:30s 1日1245g

 

あくまでも目安になるので、ワンちゃんの運動量やお腹の調子、体重の変化を見ながらあげるようにしてくださいね。

 

ブッチは、総合栄養食としてAAFCO(全米飼料検査官協会)が定める全成長段階対応の基準を満たしています。
ですから、このブッチだけで食事として利用できます。

 

他のフードとのトッピングとして利用している人も多いとのことですよ。

 

 

●いつものフードからブッチに切りかえるときは?

 

いつものフードからブッチに切りかえたいという場合は、一度に全部を切りかえるのではなく少しずつ切り替えていきましょう。
始めはいつものフードにトッピング程度の量を与え、徐々にブッチの量を増やし一週間ほどかけて全量ブッチにしていきましょう。

 

 

●犬用は3種類あるけどどれがおススメ?

 

ブッチのドッグフードは3種類あります。

 

ブラック・レーベル: 3種類のお肉が入っています。
ホワイト・レーベル: 赤身肉が苦手なワンちゃんにおススメ。
ブルー・レーベル: 魚が好きなワンちゃんにおススメ。

 

公式サイトによると、犬は肉食!というだけあって、ブラック・レーベルが一番人気とのこと。
ですが、どれも美味しそうですし、1種類よりも3種類のほうが飽きも来なくて良いかな?と私は思いました。

 

今なら、トライアルでこの3種類のブッチドッグフードをお試しできます。
ワンちゃんが好きな種類はどれか、この機会にお試ししてみてはいかがでしょうか。

 

⇒ドッグフード「ブッチ」の公式サイトはこちら

 

ブッチのドッグフードの配合成分や原材料についての詳細

 

 

大事な愛犬に与えるものなので、安全性についてはしっかり確認しておかないといけないですよね。
どんなに美味しいドッグフードであったとしても、やはり健康を害するようなもの、栄養不足になってしまうようなものなら、安心してあげることはできません。

 

そこで、ブッチのドッグフードの配合成分や原材料について、詳しくチェックしてみました。

 

 

全成分は以下の通り。

 

*スマホだと見えにくいので、書き起こします。
ブラック・レーベル:ビーフ(生)33%、ラム(生)25%、チキン(生)18.5%、大豆 8.5%、野菜類(ニンジン、コーン、エンドウ豆)7.7%、穀類(トウモロコシ種皮/グルテン除去・繊維源)2.5%、玄米(破砕・ゆで)2.3%、魚油(オメガ3脂肪酸)1.3%、凝固剤(カラギーナン、ローカストビーンガム、カシアガム、グアーガム)1%、ビタミン・ミネラル類(ビタミンA、ビタミンB1[チアミン]、ビタミンB2、ビタミンB3[ナイアシン]、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK、葉酸、パントテン酸カルシウム、カルシウム、リン、ナトリウム、マグネシウム、塩化コリン、鉄、亜鉛、銅、マンガン、ヨウ素、セレン)0.1%、ケルプ(海藻)0.1%

 

ホワイト・レーベル:チキン(生)80%、野菜類(ニンジン、コーン、エンドウ豆)7.5%、大豆 4%、穀類(トウモロコシ種皮/グルテン除去・繊維源)4%、玄米(破砕・ゆで)2%、魚油(オメガ3脂肪酸)1.3%、凝固剤(カラギーナン、ローカストビーンガム、カシアガム、グアーガム)1%、ビタミン・ミネラル類(ビタミンA、ビタミンB1[チアミン]、ビタミンB2、ビタミンB3[ナイアシン]、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK、葉酸、パントテン酸カルシウム、カルシウム、リン、ナトリウム、マグネシウム、塩化コリン、鉄、亜鉛、銅、マンガン、ヨウ素、セレン)0.1%、ケルプ(海藻)0.1%

 

ブルー・レーベル:チキン(生)67%、フィッシュ(全体/ムロアジ等)25%、玄米(破砕・ゆで)3.5%、穀類(トウモロコシ種皮/グルテン除去・繊維源)2%、凝固剤(カラギーナン、ローカストビーンガム、カシアガム、グアーガム)1%、魚油(オメガ3脂肪酸)1%、パセリ 0.2%、ケルプ(海藻)0.1%、ビタミン・ミネラル類(ビタミンA、ビタミンB1[チアミン]、ビタミンB2、ビタミンB3[ナイアシン]、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK、葉酸、パントテン酸カルシウム、タウリン、カルシウム、リン、カリウム、ナトリウム、マグネシウム、塩化コリン、鉄、亜鉛、銅、マンガン、ヨウ素、セレン)0.1%、ユッカ 0.1%

 

ブッチのドッグフードは、このような原材料・成分になっています。

 

原材料や成分をチェックしてみると、犬にとってすごく魅力的なドッグフードだということが分かってきます。
その魅力についてご紹介します。

 

 

人工添加物は不使用【無添加にこだわっている】

 

ブッチは、人工的な調味料や香料、着色料、保存料などは一切使用していません。
なので、お肉の味もニオイもそのまま。

 

後程、愛犬に食べさせてみたという飼い主さん達から寄せられている口コミをご紹介しますが「ドッグフードのニオイではなく、食べ物のニオイがする」というコメントも見受けられました。

 

だからこそ、ワンちゃんたちも喜んで食べてくれるのですね。

 

 

健康に配慮した成分配合

 

犬は、もともと肉食動物です。
なので、穀物を消化する胃腸機能は備わっていません。
ですが、市販のドッグフードではかさましのために小麦や大麦などの穀類を多めに配合しているものもあります。
その結果、グルテンアレルギーになってしまうワンちゃんが多いとのこと。

 

しかし、ブッチのドッグフードはグルテンフリーなので、アレルギーの原因になる小麦などの成分を含んでいません。

 

ですから、グルテンアレルギーのワンちゃんにおススメですし、アレルギーを予防したいワンちゃんにもおススメです。

 

●グルテンアレルギーになると・・・

 

・皮膚や毛並みの状態が悪くなる
・耳を気にするようになる
・肉球を歯で噛む、脚でからだをかく(痒がる)
などの症状が出るようです。

 

もし、このような症状が出たらグルテンアレルギーである可能性があるため、早めに獣医さんに相談しましょう。
そして、グルテンアレルギーであることが分かったら、グルテンフリーのドッグフードに変えてあげてください。

 

 

より生肉に近いドッグフード

 

全成分をチェックしてみると、ブラック・レーベルは76.5%、ホワイト・レーベルは80%が「肉」、ブルー・レーベルは67%が肉+25%が魚=計92%というように、高タンパクにこだわっています。

 

そして、肉だけでは得られない栄養素を効率よく摂れるように野菜や海藻も配合しています。

 

また、肉食動物は生肉が主食。
その生肉は約70%が水分です。
なので、加工の段階でも、加熱処理の過程でもなるべく素材の風味を生かし、生肉と同じ栄養価、そして70%という水分含有量を保てるように工夫されています。

 

 

必須脂肪酸をバランスよく配合

 

ワンちゃんが元気に過ごすためには、必須脂肪酸もきちんと摂る必要があります。

 

必須脂肪酸は、細胞膜やホルモンをつくる作用があり、健康を内側からサポートする成分。
しかし、体内では作られないので食事から摂ることが必要です。

 

特に必要な必須アミノ酸はオメガ3とオメガ6で、その配合バランスも重要。
ブッチでは、そのバランスも考えられた配合になっているので、ワンちゃんの健康維持に役立ちます。

 

⇒ドッグフード「ブッチ」の公式サイトはこちら

 

ブッチのドッグフードを与えるときの注意点ってある?

 

 

ブッチのドッグフードを与えるときの注意点をご紹介します。

 

とはいっても…。
安全安心成分ですし、口コミをチェックしてみても良い評判が多く悪評は見受けられません。

 

でも、やはりどのようなドッグフードでもそうですが、ワンちゃんに合う、合わないというのはあります。

 

食べてみて元気がなくなったら…

 

ブッチは香りも良くて、ワンちゃんの食いつきが良いと評判です。
でも、いきなりたくさん食べさせてしまうと、お腹の調子が悪くなる事があるかもしれません。
なので、「ブッチのドッグフードの食べさせ方」のところでもご紹介しましたが、初めて与えるときは少量ずつ食べさせてあげてください。

 

また、今まで特にアレルギーを気にしたことはなかったけれど、ブッチに変えたら皮膚を痒がるようになった、便が緩くなったというようなことがあったら使用を中止し、早めに動物病院を受診してください。

 

そして、持病のあるワンちゃんでブッチを食べて良いかどうか判断できないという場合も、購入・使用の前にかかりつけの獣医さんに相談すると安心です。

 

*ブッチにはトウモロコシやえんどう豆、大豆なども入っています。
これらの成分にアレルギーのあるワンちゃんは食べることができません。

 

⇒ドッグフード「ブッチ」の公式サイトはこちら

 

ブッチのドッグフードを愛犬に食べさせてみた飼い主さん達の口コミ

 

 

ブッチのドッグフードは、TwitterなどSNSでも話題。
こちらでも、ブッチを愛犬に与えてみたという飼い主さん達から寄せられている口コミをご紹介します。

 

●3歳/トイプードル
もともとあまりお水を飲まない子なので、ドライフードだけだと便は固く気張っていてかわいそうでした。
そこで手作り食も時々与えていたのですが、手作りって栄養のバランスが難しいんです。
ですが、ドライフードをブッチに変えてからは栄養バランスも安心ですし、お通じがスムーズです。
手作りの食事とブッチを続けていますが、毛並みも良くなって、毎日元気に走り回っています。

 

●1歳/トイプードル
飼い始めた頃から、あまり食べることに興味を示さない子でした。
でも、目安の量は食べて欲しくてペットショップで良さそうだと思うものがあれば買ってみて…の繰り返し。
しかし、なかなかうちの子に合うものが見つけられませんでした。
ですが、ブッチはすごく気に入ってくれて、毎日モリモリ食べています。
今まで食べさせていたフードは、ドッグフード独特のニオイがしますが、ブッチは食べ物のニオイがします。
ブッチに変えたら、ごはんを食べない悩みがなくなりました。

 

●5歳/ラブラドール
市販のドッグフードは見た目も決しておいしそうではないですよね。
でも、やっぱり自分でも美味しそうだと思えるものを与えたいと思い、ブッチにしました。
最初はトッピングしていましたが、最近はブッチだけ。
以前よりも毛並みが良くなって、元気に運動もするようになりました。

 

●9歳/チワワ
市販の安いフードと犬用のおやつを食べさせていたのですが、最近になって年齢的なものなのか涙やけになってしまいました。
この涙やけの原因を調べてみると、どうやら添加物が原因の一つのようです。
そこで、無添加のドッグフードを探していたのですが、ブッチは子犬から老犬までOKで無添加、しかも歯が弱くても食べられるフードだ問うことをネットで知りました。
さっそくお試ししてみたところ、どれも食いつきが良く、美味しそうに食べてくれました。
少しずつ今までのフードから切りかえて、今ではブッチだけに。
前よりも健康的で、うんちの調子も良いです。
涙やけも改善できているようで嬉しいです。

 

●11歳/柴犬
カリカリのドライフードを、美味しそうに食べていたので半生タイプは食べるかな?と心配でしたが、ビックリするような食い付きでした。
老犬になってきたので、食べる物にはすごく気を遣います。
長生きしてほしいので、ブッチに変えたのですが、このフードなら本当に長生きしてもらえそう。
今はまだ歯も丈夫ですが、今後、歯が弱くなってきてからもブッチなら安心です。

 

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ブッチのドッグフード【最安値を調査しました】

 

 

ブッチのドッグフードは、とても魅力的ですよね。
でも、やっぱり食べ物なので…愛犬が食べてくれるかどうか?という心配は尽きません。

 

だからこそ、最安値で手に入れなくては!ですよね。

 

そこで、ブッチのドッグフードはどこに売っているのか?
最安値で手に入れるにはどこで購入したらいいのか?ということについて調べました。

 

まず、ブッチを売っている販売店を探してみたのですが…実店舗では取り扱っているところが見つかりませんでした。

 

ニュージ―ランドでは、普通のスーパーにずらっと…ハムのように売っているそうですが、日本ではまだ市販はされていないようです。

 

通販では、楽天、amazon、Yahooショッピングなど、大手の通販サイトで取扱いがあります。
しかし、私が調べてみたところ最安値は公式サイトでした。

 

今なら、お試しができます♪
ブッチのドッグフード、気になっているけど…という方は、公式サイトをチェックしてみてはいかがでしょうか。

 

 

公式サイトでの販売情報

 

公式サイトでは、今ならトライアルセット(3本セット)が販売されています。
このトライアルセットには、お買得な特典があります。

 

・特別お試し価格
通常価格は4374円(税込)ですが、今なら3本セットで3000円(税込)。

 

・送料無料
クール便で送料無料です。

 

・プレゼント
ブッチは必要量をカットしてワンちゃんに食べさせてあげますが、その切り口が不衛生になったら困りますよね。
でも、ブッチには、その切り口の断面に被せる「特製フレッシュキャップ」があります。
トライアルセットに申し込むと、この特製フレッシュキャップがプレゼントで貰えます。

 

 

ブッチのドッグフードってコスパはどう?

 

先ほど、給餌量の目安のところでご紹介しましたが、体重:2kgのワンちゃんで1日135g、5.5sのワンちゃんで1日265gが目安になっています。

 

仮にトイプードルにブッチを与えるとすると、4キロくらいの子だと1日の目安は200gくらいでしょうか…。
もともと食が細い、食欲旺盛、運動が多い…などによっても目安は違ってきますが、概ねで計算したいので1日200g与えるとします。

 

すると、1日あたりのフード価格は、
ブッチ1本800g/1404円(税込)÷4日分という計算になるので、1日351円。
1日2回の食事をするワンちゃんだと1食175円くらいです。

 

いつも食べているフードが市販の添加物入りだと、かなり高額!と感じてしまいますが、ブッチは無添加。
安心、安全、健康に良いフードなので病気の予防もできます。

 

飼い主さんの考え方もそれぞれですが、安全面・安心感を考えると1日351円なら…私たちヒトが少し節約して愛犬に食べさせてあげたいな!と私は思います。

 

⇒ドッグフード「ブッチ」の公式サイトはこちら

 

あとがき

 

 

いかがでしたか?

 

私は、このブッチのドッグフードについて色々調べていくうちに、さらに興味が沸き、是非、我が家のワンコにも食べさせてみたいなと思いました。
ワンコは、わが子と同じ大切な存在。
元気に長生きしてほしいですから、なるべく品質が良いもの、そして美味しいものを食べさせてあげたいですよね。

 

ブッチのドッグフードは、一般的なドライフードの3分の1程度のカロリーしかないので、たっぷり与えても肥満になりにくいっていうのも魅力。
でも、毎回主食としてたっぷり与えていたら、飼い主のお財布が大変〜という場合は、トッピングやおやつとしても使えます。

 

いつもはドライフードだけれど、少し元気がないみたい、食欲がないという時にトッピングしてあげても良いですし、ドライフードだと食いつきが悪くて栄養が足りないというワンちゃんにもおススメ。

 

今なら格安価格でトライアルセットが販売されています。
この機会に、お試ししてみてはいかがでしょうか。

 

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